<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/" /><modified>2026-04-16T19:34:39+09:00</modified><entry><title>つながりの子育て　〜子どもをまんなかにしたコミュニティづくりを、問いなおそう〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=181079065" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=181079065</id><issued>2024-05-28T15:23:55+09:00</issued><modified>2025-04-15T10:05:18Z</modified><created>2024-05-28T06:23:55Z</created><summary>手をとり合って、子育てしよう。
たいへんなら、助け合おう。
そんな子育てを実践している人たちが、全国のあちこちにいます。
たとえば、自主保育、プレーパーク、森のようちえん・・・
安心できる子育てって、なんだろう。

《目次》
序章　子ども・コミュニティ...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[手をとり合って、子育てしよう。
たいへんなら、助け合おう。
そんな子育てを実践している人たちが、全国のあちこちにいます。
たとえば、自主保育、プレーパーク、森のようちえん・・・
安心できる子育てって、なんだろう。

《目次》
序章　子ども・コミュニティとその源流
1章　子育てはひとりではできない　
2章　地域に遊び（場）がなくなった
3章　子どもには遊びが必要だ
4章　家族以外の人と育つ、育てる― 自主保育という子育ての営み
5章　地域のなかで育つ、育てる― 冒険遊び場（プレーパーク）の可能性　
6章　自然の力を借りながら育つ、育てる― 森のようちえんでの育ちと運営
7章　地方での子育ち・子育て ― 移住という選択
8章　対談　民主主義が子どもを育てる

《著者》
菅野 幸恵
　青山学院大学 コミュニティ人間科学部　教授
土井 三恵子
　NPO法人青空保育ぺんぺんぐさ　理事・共同代表・保育士

ISBN：9784844609322
220ページ]]></content></entry><entry><title>こどものこえ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=180535717" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=180535717</id><issued>2024-04-18T15:10:31+09:00</issued><modified>2026-04-03T06:24:33Z</modified><created>2024-04-18T06:10:31Z</created><summary>プレーワーカーが現場で聞いた、子どもの「声」ハッとさせられる声や、嬉しい気持ちになる声。
さまざまな子どもの様子が垣間見れますよ。</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プレーワーカーが現場で聞いた、子どもの「声」ハッとさせられる声や、嬉しい気持ちになる声。
さまざまな子どもの様子が垣間見れますよ。]]></content></entry><entry><title>遊び あふれる まちへ！−２０年の軌跡−</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=175405850" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=175405850</id><issued>2023-06-22T12:55:59+09:00</issued><modified>2026-03-25T05:03:32Z</modified><created>2023-06-22T03:55:59Z</created><summary>日本冒険遊び場づくり協会の法人化20周年を記念して制作しました。

1973年に発刊された「都市の遊び場」に始まり、東京都世田谷区で冒険遊び場づくりがスタートし、IPA日本支部の設立、冒険遊び場情報室の設立など、50年の歩みについて掲載する資料的価値の高い一冊で...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本冒険遊び場づくり協会の法人化20周年を記念して制作しました。

1973年に発刊された「都市の遊び場」に始まり、東京都世田谷区で冒険遊び場づくりがスタートし、IPA日本支部の設立、冒険遊び場情報室の設立など、50年の歩みについて掲載する資料的価値の高い一冊です。

また、全国各地の冒険遊び場づくり活動の歩みやこれからの展望についても、全国各地の地域運営委員を中心に執筆して頂きました。関係者の対談ページや、多くの方々に書いていただいたコラムなど、時代の変遷を辿りながら未来へとつながる1冊です。

編纂には約２年間を要し、編纂委員（協会会員）をはじめ、全国各地の多くの皆さんとともに議論しながら作りあげてきました。

多くの思いが詰まっています。
どうぞお手に取ってお読みください。

2023年6月25日　初版第1刷発行
ISBN：978-4-86387-180-9
編著：梶木典子・久米 隼・古賀久貴・関戸まゆみ・三浦幸雄
編集：特定非営利活動法人日本冒険遊び場法人化20周年記念誌編纂委員会
発行者：特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協会
発行所：美巧社 ]]></content></entry><entry><title>はじめてのスイスアーミーナイフ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=173822841" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=173822841</id><issued>2023-03-30T12:31:49+09:00</issued><modified>2026-04-03T06:24:33Z</modified><created>2023-03-30T03:31:49Z</created><summary>子どもに正しくナイフの使い方を伝えるために、大人も知っておきたいスイスアーミーナイフの知識。イラスト入りで子どもにもわかりやすく書かれています。

発行：ビクトリノックス・ジャパン株式会社

※資料代は無償ですが、発送の際の事務手数料として10円いただき...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[子どもに正しくナイフの使い方を伝えるために、大人も知っておきたいスイスアーミーナイフの知識。イラスト入りで子どもにもわかりやすく書かれています。

発行：ビクトリノックス・ジャパン株式会社

※資料代は無償ですが、発送の際の事務手数料として10円いただきます。

]]></content></entry><entry><title>「遊び」の本質-「私」の軸を育む奇跡の時間-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=173141024" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=173141024</id><issued>2023-02-17T17:27:58+09:00</issued><modified>2025-05-31T05:28:58Z</modified><created>2023-02-17T08:27:58Z</created><summary>プレーリーダーの第一人者として40年以上冒険遊び場にたずさわってきた天野秀昭さんが、「遊び」の本当の価値について記した1冊です。
少子化が進む日本は、子どもにとっては「多大化（=やたら大人が多い）」社会であると語る天野さん。そのような社会では大人と子どもの...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プレーリーダーの第一人者として40年以上冒険遊び場にたずさわってきた天野秀昭さんが、「遊び」の本当の価値について記した1冊です。
少子化が進む日本は、子どもにとっては「多大化（=やたら大人が多い）」社会であると語る天野さん。そのような社会では大人と子どもの力関係がはっきりしています。多大化社会で、大人に管理されシステム化された環境で生きる子どもたちは、大人のルールに従い、自分の「やってみたい」をがまんし続けるうちに、いつの間にか「やってみたい」気持ちを見失ってしまいます。
子どもの「やってみたい」を引き出し「私の世界」を育む「遊び」。その価値を多くの大人が理解し、子どもたちが「生きている実感」を得られるように願う天野さんのメッセージに、心を揺さぶられます。


2022年10月25日　第1刷発行
著者：天野秀昭
発行：?ジャパンマシニスト社　森の編集室]]></content></entry><entry><title>アウトドア・クラスルーム〜遊びから環境教育までの校庭づくり〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=171662423" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=171662423</id><issued>2022-11-24T12:36:26+09:00</issued><modified>2024-08-30T07:49:33Z</modified><created>2022-11-24T03:36:26Z</created><summary>英国での研究と実践例を写真や図版を使って具体的に紹介しながら、校庭を教育の目的でどのように利用できるかについて述べています。
校庭があらゆる生徒の学習と教育に役立ち、それをより豊かなものにすることができる大切なものだと知ることができる一冊です。

1994...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[英国での研究と実践例を写真や図版を使って具体的に紹介しながら、校庭を教育の目的でどのように利用できるかについて述べています。
校庭があらゆる生徒の学習と教育に役立ち、それをより豊かなものにすることができる大切なものだと知ることができる一冊です。

1994年10月31日　第1版第1刷
編者：英国教育・科学省
訳者：IPA日本支部
発行：公害対策技術同友会]]></content></entry><entry><title>三世代遊び場図鑑―街が僕らの遊び場だ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=167720656" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=167720656</id><issued>2022-04-15T11:15:31+09:00</issued><modified>2025-11-12T02:31:05Z</modified><created>2022-04-15T02:15:31Z</created><summary>昭和初期の今ではもう聞くことのできない貴重な資料。「子どもというのは本来はこんな風に、まちの中で遊び、創造性やコミュニケーション能力、生きる知恵を育ててきたんだな」ということが具体的な事例を通して実感できます。</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昭和初期の今ではもう聞くことのできない貴重な資料。「子どもというのは本来はこんな風に、まちの中で遊び、創造性やコミュニケーション能力、生きる知恵を育ててきたんだな」ということが具体的な事例を通して実感できます。]]></content></entry><entry><title>昭和40年男 vol.68</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=163357859" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=163357859</id><issued>2021-09-14T10:22:35+09:00</issued><modified>2026-03-25T04:38:08Z</modified><created>2021-09-14T01:22:35Z</created><summary>株式会社クレタパブリッシングが発行する昭和40年生まれの男性に向けをコンセプトにした男性誌『昭和40年男』。昭和40年男がかつて夢中になった事柄を掘り下げ、懐かしさに心躍るような記事を多く掲載。「ただ懐かしむだけでなく、ノスタルジックな共感や情熱を明日を生き...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[株式会社クレタパブリッシングが発行する昭和40年生まれの男性に向けをコンセプトにした男性誌『昭和40年男』。昭和40年男がかつて夢中になった事柄を掘り下げ、懐かしさに心躍るような記事を多く掲載。「ただ懐かしむだけでなく、ノスタルジックな共感や情熱を明日を生きる活力に変える」をテーマに振り返る。

68号は「冒険」をテーマに特集が組まれている。
子どもの遊び場を守れ！と大人たちの切な願いを込めた「冒険遊び場づくり」が取り上げられており、大村夫妻と桜丘や経堂に冒険遊び場をはじめて開設したころも含め、直接インタビューした内容が盛り込まれ、当時の写真なども多用されている。]]></content></entry><entry><title>これだけは理解しておきたいボランティアの基礎</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161007832" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161007832</id><issued>2021-06-18T14:46:58+09:00</issued><modified>2025-06-13T18:33:30Z</modified><created>2021-06-18T05:46:58Z</created><summary>ボランティアってそもそもなんだ
ボランティアという言葉を一度も聞いたことがないという人はほとんどいないかと思います。しかし、ボランティアに対し「困っている人を助けてあげる」「社会のために何かをする」「お金をもらわずにお手伝いする」というような漠然とした...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボランティアってそもそもなんだ
ボランティアという言葉を一度も聞いたことがないという人はほとんどいないかと思います。しかし、ボランティアに対し「困っている人を助けてあげる」「社会のために何かをする」「お金をもらわずにお手伝いする」というような漠然としたイメージを持っているだけで、正しく説明できる人はあまりいません。

ボランティアで欠かすことのできない重要なポイントのひとつは、「やってみたい! 」という、あなた自身の「自発性」と「主体性」を大切にしているということだと思っています。
「やってみたいをやってみる! 」ことこそがボランティアのスタートともいえます。

本書ではボランティアとはなんだ?といった基本から、ボランティアのはじめかた、活動を行う上でのポイントといった、これだけは理解しておきたいというボランティアの基礎的な内容をなるべく端的に、かつ事例も交えながらわかりやすくまとめたボランティアの入門書としておすすめしたい一冊です。

■本書は特に こんな方におすすめです
・ボランティアに取り組みたいと思っている学生
(就職活動に生かしたいと思っている学生も参考にしてください)
・地域などでボランティアに参加しようと考えているみなさん
・なにか新しいことはじめようかな・・・と思っているみなさん
・すでにボランティアとして活動しているが、改めて振り返りをしたいみなさん

※本書ではあえて章を細かく設定し、読みたいところから読み進められるようにしています。
※すでにボランティアとして活動に取り組まれているみなさんも、ふと思い返しながら読めるようにお手元に一冊おいておくことをおすすめします。]]></content></entry><entry><title>冒険遊び場づくり物語</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161006611" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161006611</id><issued>2021-06-18T14:27:11+09:00</issued><modified>2026-01-27T08:36:39Z</modified><created>2021-06-18T05:27:11Z</created><summary>冒険遊び場を日本に初めて紹介し実践した故大村虔一氏と、
日本で初めての職業プレーリーダーである天野秀昭氏の共著。

冒険遊び場には欠かさず書かれている「自分の責任で自由に遊ぶ」のモットーを書いた看板、
これがどのように誕生したか、みなさんはご存知でしょ...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[冒険遊び場を日本に初めて紹介し実践した故大村虔一氏と、
日本で初めての職業プレーリーダーである天野秀昭氏の共著。

冒険遊び場には欠かさず書かれている「自分の責任で自由に遊ぶ」のモットーを書いた看板、
これがどのように誕生したか、みなさんはご存知でしょうか。


一組の夫妻が、子育てを通じて感じた疑問から始まった「冒険遊び場づくり物語」。
わが子が育つ環境を豊かなものにしたいとの思いは親から親に伝わり、
今や全国各地で冒険遊び場づくりは取り組まれています。

そうした中で、最近冒険遊び場に関わり始めた方、
冒険遊び場がどのように誕生したのかを知りたい方などにとって
とても読みやすい内容になっています。

まだ知らなかった冒険遊び場の幕開けを、この機会にご一読ください。


著者；NPO法人プレーパークせたがや・大村虔一・天野秀昭
]]></content></entry><entry><title>気づけば40年近くも続いちゃってる、住民活動の組織運営。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161005373" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=161005373</id><issued>2021-06-18T14:06:16+09:00</issued><modified>2026-03-28T13:41:57Z</modified><created>2021-06-18T05:06:16Z</created><summary>日本では締めての民官協働で運営される世田谷の冒険遊び場では、
40年近くも住民たちが元気に運営に当たっています。

「子どもの声がうるさい」などの多くの苦情にさらされつつも、
粘り強く対応し、時にはピンチをチャンスにも変えてきました。
マンネリ化、という...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本では締めての民官協働で運営される世田谷の冒険遊び場では、
40年近くも住民たちが元気に運営に当たっています。

「子どもの声がうるさい」などの多くの苦情にさらされつつも、
粘り強く対応し、時にはピンチをチャンスにも変えてきました。
マンネリ化、という言葉には程遠い、相変わらずたのしおかしき日々。
刻々と変化する遊び場で、どんな事態にぶつかってもぶれない運営がなぜできたのか。
そのエネルギーはどこから来ているのか、一体どんな力が働いてこうなっているのか。
自分たちのその摩訶不思議な体験を、運営に当たる市民自らが著した抱腹の一冊。

著者；NPO法人プレーパークせたがや]]></content></entry><entry><title>「冒険遊び場づくりキャラバン」楽しい遊び場をみんなでつくろう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157479183" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157479183</id><issued>2021-02-13T15:38:13+09:00</issued><modified>2026-03-25T05:24:45Z</modified><created>2021-02-13T06:38:13Z</created><summary>あっちこっちのまちにキャラバンがやってくるよ　遊び心がいっぱいの冒険遊び場にみんなあつまれ！
（2006年に実施した冒険遊び場づくりキャラバン事業の報告書です。）

2006年度キャラバン事業では、関東圏の5地域を対象として、プレーリーダーや遊び場ファシリテー...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あっちこっちのまちにキャラバンがやってくるよ　遊び心がいっぱいの冒険遊び場にみんなあつまれ！
（2006年に実施した冒険遊び場づくりキャラバン事業の報告書です。）

2006年度キャラバン事業では、関東圏の5地域を対象として、プレーリーダーや遊び場ファシリテーター、プレーキット（遊びの道具や材料）を搭載したプレーカーが出向き、「ミニセミナーと１日冒険遊び場づくり体験」を開催しました。

本事業をとおして培った成果をまとめた資料です。

---
A4サイズ、24ページ
発行：日本冒険遊び場づくり協会
編集：加賀谷真由美、関戸まゆみ、矢郷恵子
発行日：2007年3月31日
印刷：株式会社ユニワールド

---]]></content></entry><entry><title>【モンベル】WIC.T 泥んこ遊びTシャツ子ども用</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157350938" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157350938</id><issued>2021-02-08T11:39:18+09:00</issued><modified>2026-03-30T00:17:08Z</modified><created>2021-02-08T02:39:18Z</created><summary>異なる特長を備える繊維を組み合わせた高機能・快適素材を使用したTシャツで、とても着心地が良いです。
サイズ感について、一般に子ども用Tシャツは大きめに作られているものもありいつものサイズを買ったら大きすぎたということがありがちですが、こちらは普段のサイズ...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[異なる特長を備える繊維を組み合わせた高機能・快適素材を使用したTシャツで、とても着心地が良いです。
サイズ感について、一般に子ども用Tシャツは大きめに作られているものもありいつものサイズを買ったら大きすぎたということがありがちですが、こちらは普段のサイズをご購入頂ければちょうどよいと思います。
このTシャツの売り上げの一部は「特定非営利活動法人 日本冒険遊び場づくり協会」の活動に役立てられます。]]></content></entry><entry><title>【コラム集】遊びと子ども〜情熱と衝動〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157116808" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157116808</id><issued>2021-01-28T15:39:47+09:00</issued><modified>2025-11-12T01:46:05Z</modified><created>2021-01-28T06:39:47Z</created><summary>愛知県でプレーパーク活動をしている愛知県刈谷市在住の塚本岳さん(愛称:ガクちゃん)と塚本絵美さん(愛称:エミちゃん)のおふたりが、フローラルガーデンよさみ月刊パンフレット「庭と暮らし」に寄稿したコラムをまとめた小冊子です。

子育てをする中で、今の社会に少し...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[愛知県でプレーパーク活動をしている愛知県刈谷市在住の塚本岳さん(愛称:ガクちゃん)と塚本絵美さん(愛称:エミちゃん)のおふたりが、フローラルガーデンよさみ月刊パンフレット「庭と暮らし」に寄稿したコラムをまとめた小冊子です。

子育てをする中で、今の社会に少し暮らしにくさを感じている方や、
子どもの遊びについて、もっと広く伝えたいけど、なかなか伝えるのが難しいと感じている実践者の方にピッタリな冊子です。

ひとつのテーマにつき、1000文字という、とても読みやすい形になっていますので、「プレーパーク」を知らない方へも届くものになっていると思います。

発行:「リトルハウス」塚本岳・絵美
初版2018年5月2日/改訂版2021年1月
イラスト:塚崎かおり
印刷:シルバー印刷
]]></content></entry><entry><title>【DVD】子育て支援から見る冒険遊び場づくり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157094596" /><id>http://shop.bouken-asobiba.org/?pid=157094596</id><issued>2021-01-27T18:36:08+09:00</issued><modified>2026-04-03T06:24:33Z</modified><created>2021-01-27T09:36:08Z</created><summary>DVD資料です！

冒険遊び場はこれまで，地域に根差して活動している特性をいかし，地域の中で 親と子の育ちを支え，ともに育ちあう場として活動を展開してきました。

特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協会は，青森・秋田・山形の３県で活動する３つのNPO法人...</summary><author><name>日本冒険遊び場づくり協会　オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>DVD資料です！
</strong>
冒険遊び場はこれまで，地域に根差して活動している特性をいかし，地域の中で 親と子の育ちを支え，ともに育ちあう場として活動を展開してきました。

特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協会は，青森・秋田・山形の３県で活動する３つのNPO法人にご協力いただき，取り組みを全国に向けて発信する動画を制作いたしました。

 【出演】橋本歩，佐々木久美子，村山恵子，廣川和紀，プレーパークで遊ぶ子どもたち

【取材協力】
『あおもりプレーパーク＆おさんぽひろばはれるや（青森県青森市）』特定非営利活動法人子育てオーダーメイド・サポートこもも
『つばめ の森保育園（秋田県能代市）』 特定非営利活動法人メリーゴーランド
『ひがしねあそびあランド（山形県東根市）』 特定非営利活動法人クリエイトひがしね
※いずれも日本冒険遊び場づくり協会正会員

【映像ディレクター】平井 慶祐

【企画監修】久米 隼

【制作・著作】
特定非営利活動法人日本冒険遊び場づくり協会
2020年度お外で子育てＰＲ動画制作プロジェクトチーム

制作年月：2020年12月
ディスク枚数：1枚
映像：およそ34分
※DVDはスマートケースに入れてお送りいたします。
※限定チラシ（ジャケット付）をおつけします。
]]></content></entry></feed>